雅歌 8:1-3 リビングバイブル (JLB)

1. 「ああ、あなたが私の兄さんであったらいいのに。 そしたら、あなたに口づけしているのをだれに見られても、笑われないんですもの。 

2. あなたを実家にお連れして、そこでいろいろ教わりたいことがあるのです。 また、香料を混ぜたぶどう酒、甘いざくろの果実酒を差し上げたいのです。 

3. あの方の左手が私の頭の下にあり、右手でしっかりと抱いてくださるとよいのに。 

雅歌 8